★10月!2022年度全県模試のご案内

★10月!2022年度全県模試のご案内

 

^^;… まだ、入試模試を受けたことがない。

^^;… 定期テストと内申は大丈夫、でも模試や過去問は心配だ。

^^;… 模試は受けたけれど、今の内申と偏差値で、どの高校を目指しどこを併願したらいいの?

^^;… 学校のテスト勉強や課題に時間がかかって、模試や入試対策のことを何も考えていない。

塾通いは、あまり考えていないけど、
模試については真剣に考えたい。

そんな生徒さんとご家庭に、
模試+自己採点+解説+進路指導を行います。

教科書と学校だけでは進まない、入試対策をどうしたらよいのか?
その優先順位と、今やるべきことを明確にします。

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全県模試の受験者は3万人を超えました。
なぜ全県模試の受験者は増加しているのか??

↓こちらをご覧いただくと、その理由がわかります。
<2022年度>

<2021年度>

倍率上位10校の一覧です。年によって多少の変動はありますが、
有名校・上位校に人気が集中していることが分かります。

これらの学校の倍率が低くなることは、まずありえないので、
目指すならば、高倍率にチャレンジする覚悟が必要です。

「覚悟」と言っても、気合や根性という話ではなく、
「自分がどの位置にいるのか?」を把握し、
何をすべきかを定め、それをやり抜いていく、という「覚悟」です。

「自分の位置を確かめる」ための、唯一絶対の方法が全県模試を毎回受けること。
だから、受験者数が増加していきます。

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↓もう1つ、重要なデータです。

青い部分にご注目ください。
最終的に受験校となった高校を、模試の志望1位に書いていた人の割合です。

季節と共にその割合は増えていく、、のはあたりまえですよね。

ただし、重要なのは、
これは全県模試を受験している生徒たちのデータであるということです。
毎回の模試を受験しながら、その偏差値や志望校内での位置、科目別の順位などを見て、
第1志望を定めていく。

一方で、もしそれらの詳細データを見ないで、
説明会などを含めた、その学校の印象だけで第1志望を定めていくとどうなるか?
先ほど示した高倍率の中での、自分の詳しい状況を知らないまま、
受験に進んでいくことになり、合格の可能性を最大限に高めることはできません。

単なるテストではなく、志望校を本気で定めていくための試験だから、受験者が増加していくのです。

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※自宅受験も含めて、各ご家庭が受験方法を選択できます。
※模試に向けた対策・志望校記入方法・自己採点など模試前後の指導をご希望の方は事前にお問い合わせください。

 

2022年度全県模試(2023年度入試) 次回予定

2022年10月9日(日)
(日程のご相談可能です)
中3 全県模試 4,840円(税込) 5科目
中3 特色検査対策模試 2,200円(税込)

以後
中3 10/23 12/4 1/8
中2 12/4
中1 12/4 

お申込み・問い合わせはこちらから

 

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