中2数学連立方程式の応用(文章題)

中2数学連立方程式の応用(文章題)


速さの問題は、一番差がつくので、いろんなパターンを繰り返します。
画面右の問題は、普通はxとyをそれぞれ答えるところ、
「走った」時間と「走った」道のりを答える、というちょっとひねった問題。
塾で習ったパターンだけでは解けないよ~!という定期テストの問題も増えていますので、念のため。

 
旅人算。
難しそうに見えるけど、実は理解しちゃえば計算は超簡単なので、テストではオイシイ問題。

割って小さくする発想は、教わってない人が多い。
でも、こういう逆転の発想は入試で高得点をとるときの種みたいなものです。


割合の問題は違って見えても、実は全部いっしょ。
「なんだ、これ結局全部おんなじじゃん!」っていうことを「水平思考」と言いますが、
それを学ぶいい題材。

 
でも、表が3段・4段になるパターンはちと面白い。

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