問題文に書いてない割合を用いて解く

問題文に書いてない割合を用いて解く


問題文に書いていない割合を用いて求める問題は、

受験算数では基礎中の基礎ですが、小学校の教科書では扱うことがない。

でも、

中学に行く前にはこのレベルには触れておきたい!

問題文(=日本語)の裏側にあるものを読み取る、論理思考力の種になるからです。

思考力・判断力・論理的な…と世の中でいろんなことが言われていますが、

こうした、教科書のちょっとだけ上の問題をきっちりこなしていくのが私は一番大事だと思います。

英語の授業レベルが少しずつ上ってきました。

しかも、新規体験の小学2年生が最も英会話が得意!
普通に会話できてました。

小5・小6で英語を始める方は多いので対応していきますが、やっぱり始めるなら小学校低学年がおすすめです。

ご相談・資料請求お気軽に

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